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ドゥーラ協会公式HP
小松 紀子

ドゥーラ協会認定産後ドゥーラ

小松 紀子(こまつ のりこ)

東京都世田谷区 / 1971 年生まれ

プロフィール

昔から子どもが好きで、大学時代にベビーシッター、家庭教師、塾講師などいろいろな年齢の子どもと接してきました。出版社に18年勤務し、雑誌編集者として主婦のライフスタイルやインテリア、料理について国内外のお宅やお店を取材。2006年35歳で出産し、1年後に職場復帰。毎日バタバタでしたが、母やベビーシッター、区のファミリーサポートの方の助けを借りてなんとか楽しく子育てできました。2012年に夫の海外駐在でドイツのデュッセルドルフに移り、5年半専業主婦に。2018年本帰国し、産後ドゥーラとして活動中。英語(ドイツ語少し)、ベビーマッサージ、ハンドケア可。趣味はベリーダンス、美術館巡り、乗馬、旅行。現在、雑誌「baby-mo」「pre-mo」の公式サイト「Milly」https://millymilly.jp/でコラム連載中。

サービス内容

訪問可能エリア

世田谷区、品川区、港区、杉並区、
中野区、渋谷区、目黒区
東急田園都市線桜新町駅より約1時間以内
※上記のエリア外でもご相談ください

訪問可能時間

月曜~金曜の9:00~17:00
※時間外でもご相談ください

料金例

1時間3000円(2時間よりお受けします)
交通費別途
土日祝日、時間外は2割増(1時間3600円)
産後プランニング(初回訪問/ご家族の状況を伺い、産後に必要なサポート内容を一緒に組み立てます)のみのご依頼は2時間3000円でお受けします

助成金適用

中野区、杉並区、港区、品川区、世田谷区

可能言語

英語、ドイツ語

こども商品券

利用可

アピールポイント

お好みに合わせた料理、整理収納、お子さんのお世話、赤ちゃんの生活リズム作り、離乳食、絵本の読み聞かせ、傾聴、ハンドケア、ベビーマッサージ、英語(ドイツ語も少し)などが得意です

産後ドゥーラになったきっかけ

出版社時代に毎日深夜残業が続き、出産時は実家近くに引越し、半年後保育園の多いエリアに越して保活、復帰後はバタバタな6年間でした。母やベビーシッター、区のファミリーサポートなど大勢の方に支えてもらい、なんとか楽しく子育てすることができました。その経験と、ドイツでドゥーラやベビーシッターを身近に感じたことから、今度は自分がお母さんを支える人になりたいと産後ドゥーラを志しました。妊産婦さんが赤ちゃんとともに素敵なお母さんになっていく姿をそばで見られることを、何よりうれしく思っています。

妊産婦さんへのメッセージ

赤ちゃんとの新しい毎日が笑顔であふれますように。そんな思いでお料理を作ったり、沐浴をしたり、妊産婦さんやご家族とじっくりお話ししながらサポートさせていただいています。家族とおいしいごはんを食べたい、ときにはぐっすり眠りたい、赤ちゃんとの時間を大切にしたいので家事を任せたい、子育ての疑問や仕事復帰への不安をなんでも相談したい。いろいろな気持ちに寄り添いながら、お母さんの身体や心が少しラクになる、赤ちゃんとの暮らしが楽しくなる、そんなお手伝いをさせていただきます。


活動写真

小松 紀子
小松 紀子
小松 紀子
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